まえがき・凡例・付録 :研究社 新英和・和英中辞典
この「凡例」は、研究社 新英和・和英中辞典の凡例 に基づいて作成されています。![]()
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1a [as [so]…as… で同程度の比較を表わして] …と同じく,…と同様に,…のように,…ほど (⇒
★).→![]()
b [(as)…as… で直喩の慣用句をなして] …のように(実に,最も) 《★しばしば頭韻を踏む》.→![]()
c [so [as]…as… で名詞の後に置いて] …ほどの.→![]()
d [so…as to do で] …するほどに (⇒→so1
A6b).→![]()
2 [様態・状態を表わして]
a …のように; …のままで.→![]()
b [as…so… で相関的に用いて] …のように,…と同じように.→![]()
3a [時を表わして] …している時,…したとたんに; …しながら 《★【用法】 when よりも同時性の意味が強く,while とほぼ同様に用いられる》.→![]()
b [as a child,as children などの主語述語の省略の形で] (子供の)ころに,時には 《★【用法】 本来同格語の前に as を添えたもので前置詞とも考えられる》.→![]()
4 [比例を表わして] …につれて,…に従って.→![]()
5 [通例文頭に多く用い,原因・理由を表わして]
a …だから,…ゆえに 《★【用法】 because は直接の理由を明示し,as は軽く付帯的な理由を述べる場合に用いるが,意味のあいまいさがあるため 《米》 では because,since が用いられる》.→![]()
b [形容詞[副詞]+as… で] …ので (cf. 6a).→![]()
6 [譲歩を表わして]
a [形容詞[副詞]+as… で] …だけれども,…ながらも (cf. 5b) 《★この形は (As) young as he was,he… (彼ほど若くして…)に由来し,本来 young は主節の主語 he に対する同格的な叙述語》.→![]()
b [原形動詞+as+主語+may [might,will,would] で] (どんなに)…してみても.→![]()
7 [直前の名詞の概念を制限して]
a [形容詞節を導いて].→![]()
b [形容詞・過去分詞・前置詞を伴い] 《★多くは成句を参照》.→![]()
8 [否定の know,say,see の目的語として] 《口語》 …ということを (that).→![]()
→as ab
ve
→as ag
inst…
→as
ll th
t
→as bef
re
→as bel
w
→(as) comp
red with [to]…
→
s for…
→
s from![]()
→as g
od as
→as h
w
→as
f
→as it
s
→as it w
re
→
s of![]()
→as opp
sed to![]()
→as th
ngs
re
→as th
ugh
→
s to![]()
→as y
t
→s
as to [s
as n
t to] d
…
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《関係代名詞》
1 [such,the same または as を先行詞に含んで,制限的に用いて] …のような.→![]()
2 [前または後にある主節全体を先行詞として,非制限的に用いて] それは…だが.→![]()
→as f
llows
→
s
s
→as reg
rds
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1 …として.→![]()
《★【用法】 続く名詞が官職・役目・資格・性質など抽象的概念を意味している時には無冠詞; 個人または個々の物を意味するものとして用いられている時には a [an] をつける》.
2 [動詞の目的補語を導いて] …と,…だと 《★【用法】 あとに名詞のみならず形容詞や分詞が用いられることもある》.→![]()
3 たとえば…のように[な] 《★【比較】 such as のほうが一般的》.→![]()
→as a (g
neral) r
le
→as s
ch
古期英語 alsw
「(全く)…のように」から; ALSO とは二重語![]()
As
《記号》 【化】 arsenic.