まえがき・凡例・付録 :研究社 新英和・和英中辞典
この「凡例」は、研究社 新英和・和英中辞典の凡例 に基づいて作成されています。![]()
![]()
([否定形] may not,may・n't,過去形 might,[否定形] might not,might・n't)
1a [許可を表わして] …してもよろしい,…してもさしつかえない.
b [しばしば 〜 well で,認容を表わして] …してもさしつかえない,…するのはもっともだ 《★この意味の否定は cannot》.→![]()
2 [不確実な推量を表わして]
a …かもしれない,おそらく…であろう 《★この意味の否定は may not》.→![]()
b [It may be that …で] おそらく…かもしれない.→![]()
c [may have+ 過分 で,過去のことについて不確実な推量を表わして] …した[だった]かもしれない.→![]()
3 [疑問文において]
a [不確実の意を強めて] (一体・だれ・何・どうして)…だろう,…かしらん.→![]()
b [表現を和らげて] …だろうか,…かしら.→![]()
4 [譲歩を表わして]
a [後に等位接続詞 but などを従えて] …かもしれない(が), …といってもいい(が).→![]()
b [譲歩を表わす副詞節において] (たとえ)…であろうとも.→![]()
5 [妥当性や可能を表わして] …できるかもしれない,…できよう 《★【用法】 この用法は改まった言い方で,can より控えめな表現》.→![]()
6 [目的・結果を表わす副詞節において] …するために,…できるように 《★【用法】 《口語》 ではしばしばこの may の代わりに can を用いる》.→![]()
7 [祈願・願望・のろいを表わして] 願わくは…ならんことを,…させたまえ 《★【用法】 may は常に主語の前に置く》.→![]()
→be th
t as it m
y
→c
me what m
y
→m
y [m
ght] (j
st) as w
ll d
(as…)
→m
y w
ll d![]()
古期英語から![]()
May1 /m![]()
/→![]()
![]()
![]()
1 5 月 《★英国では花が咲き競い,青葉の美しい月》.→![]()
2 [m
] 《英》
a
【植】 サンザシ.
b
[集合的に] サンザシの花 (cf. →mayflower).
→the Qu
en of (the) M
y
ラテン語「Maia (繁殖・成長の女神の名)の月」の意![]()