大シェヌーテ、
掌院聖シェヌーテ (
コプト語サイード方言: ⲁⲡⲁ ϣⲉⲛⲟⲩⲧⲉ
Apa Šenoute アパ・シェヌーテ;
コプト語ボハイラ
方言:
Abba Šenouti Piarkhimandritês ⲁⲃⲃⲁ ϣⲉⲛⲟⲩϯ ⲡⲓⲁⲣⲭⲓⲙⲁⲛⲇⲣⲓⲧⲏⲥ アッバ・シェヌーティ・ピ・アルキマンドリテース;
アラビア語: شنودة رئيس المتوحدين シヌーダトゥ・ライースル=ムタワッヒディーナ;
古代ギリシア語: Σενουθιος セヌーティオス,
古代ギリシア語: Σινουθιος シヌーティオス;
ラテン語: Sinuthiusシヌーティウス;
ドイツ語: Schenute シェヌーテ;
フランス語: Chenouté シェヌテ;
英語: Shenoute シェヌーテ
またはShenoute
of Atripe アトリペのシェヌーテ;
生没年は347
年-465
年または348
年-466
年;
アラビア語の発音に
準じてシェヌーダとも
呼ばれる)は、
エジプトの
白修道院の
修道院長。