- 基本的な使い方
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- 発音記号について
- おしらせ・よくある質問
- ブラウザに検索機能を組み込む
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- セーフサーチをオン/オフにする
2. スペルミスのチェック
多少の入力ミスなら、あらためて入力し直す必要なく、調べたかった言葉の解説記事にたどり着くことができます。
例えば、「enclogure」と検索した場合 ・・・ 可能性の高い候補として「enclosure」、可能性がある候補として「enclose」「enclosed」などが表示されます。
3. 変換ミスのチェック
検索キーワードに該当する項目がなく、検索キーワードがひらがなとアルファベットで構成されていた場合には、候補となる英単語を表示します。
例えば、「stるggぇ」と検索した場合 ・・・ 候補として「struggle」などが表示されます。
4. カタカナ表記のチェック検索
例えば、「バリッド」と検索した場合 ・・・ 候補として「valid」などが表示されます。
5. 検索語をローマ字表記と判断して変換した場合の候補
例えば、「tsutomeru」と検索した場合 ・・・ 候補として「勉める」「努める」「勤める」「務める」などが表示されます。
6. 検索キーワードに近いキーワード
※文字は「UTF-8」の文字コードに従って並んでいます。
語尾の一部が異なる程度であれば、ここから目的の項目を簡単に探すことができます。
7. Google翻訳
8. 検索語の一部に含まれている単語
見出し語の下位概念や対概念などを手掛かりとし、参照することができます。
9. 見出し語を解説文の中に含む見出し語
キーワードの意味が直接分かるわけではありませんが、検索キーワードがどのような言葉に関連し、どのような話題で言及されるのかを知ることができます。
10. 専門用語辞書による解説
11. 検索語を含む用例一覧
12. 「研究社 新英和中辞典」の凡例
英和辞典の解説文中に表示される「二重括弧」は、主に英語の使用場面に関する補足として用いられています。
例 ・・・ 《米口語》, 《英俗》、《口語》、 《俗》、 《戯言》、 《小児語》など
《口語》 の表示のある語句や文は、口語的表現であり、ややくだけた表現です。
日常会話で一般に用いられており、時と場所によっては使い方に気をつける必要があります。
《俗》 は、概ね英語のslangに対応します。親しい者同士の間だけで利用されますが、文章、および一般の会話でも避けられる傾向にあります。これらの語には流行り廃りもあり、性などに関するタブー語なども含まれています。
13. 「研究社 新和英中辞典」の凡例
新和英中辞典では、英語の文例中に含まれている二重括弧を、補足として述べる参照情報として用いています。
これは、表現上必ずしも使わなくてはならないわけではなく、解説の便宜を図るために表示させているものという位置づけです。
例えば、「先史時代」の項目では、解説文に「《study》 the prehistory 《of Japan》」と記載されています。この「of Japan」は、直接「先史時代」を意味するものではなく、用例を示すために補足されている例となっています。
14. 開閉するボタンについて
のアイコンは、クリックすることで開閉することができます。例えば、解説文中に登場する「用例」の表示箇所でこのアイコンがあった場合、クリックすることでより多くの用例を参照することができます。15. 本文中のリンクについて
リンクは英語、日本語に関係なく設置されており、それぞれ該当する英和辞典・和英辞典の解説項目にジャンプします。
解説文の中に、良く知らない単語や気になる単語が出てきた場合には、意味をすぐ確認することができます。