| 印欧語根 | ||
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| dwo- | 2の意を表す印欧語根(twoなど)。twelveの由来は、ゲルマン語の複合語「(10取って)2残る」から。betweenなどの由来として、「2点の中間」の意。doubtの由来として、「2つの選択肢の間で迷うこと」から、迷うこと。 | |
| 接頭辞 | ||
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| bi- | (bin-とも)広く2を表す。両方の、両側、両方向の意。または、2の間隔で起こること、もしくはある間隔の2回を表す。(印欧語根dwo-) | |
| 接尾辞 | ||
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| -ed | 1規則動詞の過去形・過去分詞を造る 2名詞または'名詞+形容詞'について「…をもった、…を付けた、…を備えた、…の特性のある、…にかかわっている」などの意を表す形容詞を造る | |
出典:Wiktionary
出典:『Wiktionary』 (2026/01/06 22:20 UTC 版)
From verb bifurcate, from Medieval Latin bifurcatus, past participle of bifurcare, from Latin bifurcus (“two-pronged”), from bi- + furca (“fork”).
bifurcated (not comparable)
「bifurcated」は動詞「bifurcate」の過去形、または過去分詞です