| 印欧語根 | ||
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| ne | 広く否定の意味を表す印欧語根。重要な派生語は、no, not, 接頭辞a-(awayなど)、接頭辞in-(injuryなど)、接頭辞non-(nonentityなど)、接頭辞un-(unlikeなど)などの単語。 | |
tel - | 持ち上げること、支えること、重さを計ることを表す。tollの由来として、税、代金。talentは、金銀の重さで表される貨幣価値から。Atranticなどは、世界を支える神Titanから。 | |
| 接尾辞 | ||
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| -ist | 「人」の意を表す名詞を造る;多くは-ize.-iseに終わる動詞と-ismに終わる名詞に対応する; 1-izeに終わる動詞の「動作主(agent)」を表す 2「(主義・慣例・風習など-ismの)信奉者、主義者」を表す 3「(特殊な研究・職業などに)従事する人」を表す 4[形容詞用法]「…の特徴をもった、…的な」の意 | |
出典:Wiktionary
名詞の変化形:
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