| 印欧語根 | ||
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| krei- | ふるうこと・区別することを表す印欧語根。 1.riidleの由来として、ふるい。 2.crimeなどの由来として、判断、犯罪。 3.certain, secretなどの由来として、ふるいに掛けること、分けること、決めること。 4.criticの由来として、分けること、決定・判断。 | |
| re- | 後ろに、逆に、以前に、引き返す(印欧語根wer-参照)の意味の印欧語根。接頭辞re-(recommend, refer, remain, returnなど)の由来として、後ろに、再びの意。他の重要な派生語は、接頭辞retro-(retrogradeなど)、surrenderなど。 | |
| 接頭辞 | ||
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| re- | 「再度」「新しく」、後ろ向き・後ろの意味で用いられる場合と、強意として用いられる場合がある。印欧語根re-から。 | |
| 接尾辞 | ||
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| -ation | 次の意味を表す名詞語尾 1動作、行動 2結果の状態 3結果として生じた物 | |
出典:Wiktionary
出典:『Wiktionary』 (2026/01/17 22:58 UTC 版)
From French récrimination.
recrimination (countable and uncountable, plural recriminations)
名詞の変化形:
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