| 印欧語根 | ||
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| dwo- | 2の意を表す印欧語根(twoなど)。twelveの由来は、ゲルマン語の複合語「(10取って)2残る」から。betweenなどの由来として、「2点の中間」の意。doubtの由来として、「2つの選択肢の間で迷うこと」から、迷うこと。 | |
| ne | 広く否定の意味を表す印欧語根。重要な派生語は、no, not, 接頭辞a-(awayなど)、接頭辞in-(injuryなど)、接頭辞non-(nonentityなど)、接頭辞un-(unlikeなど)などの単語。 | |
| 接頭辞 | ||
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| in- | (il-,im-,ir-)否定の意を表す。普通、lの前ではil-に、rの前ではir-に、b,m,pの前ではim-に置き換わる。印欧語根neから。 | |
| 接尾辞 | ||
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| -ance | 行動・状態・性質などの意を表す名詞語尾 1-antを語尾とする形容詞に対応する名詞を造る 2直接に動詞につけて名詞を造る | |
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名詞の変化形:
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