| 印欧語根 | ||
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| ad- | 「…へ」「…で」「…のそばで」の意味の印欧語根。 | |
| sem- | 「…といっしょに」「一つになって」など、1の意を表す印欧語根。重要な派生語は、same, simple, someなど。 | |
| 語幹 | ||
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| semble | 「一緒に」「同時に」を表すラテン語simul、印欧語根sem-から。 | |
| 接頭辞 | ||
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| ad- | (a-,ac-,af-,ag-,al-,ap-,as-,at-)1.「…に向かって」「…へ」の意。移動・方向・変化などを表す。(c,f,g,k,l,p,q,s,tの前でac-,af-,ag-,ac-,al-,ap-,ac-,as-に置き換わる。) 2.…の近くで | |
| 途中遷移語 | ||
|---|---|---|
| simul | ラテン語 | 同時に |
プログラミングで使われるアセンブリ言語で書かれたプログラムを機械語のプログラムに変換する過程をいう.この過程は,基本的に,アセンブリ言語の「記号」で表わした命令コードと記号アドレスを機械語の形式に翻訳することであるが,この結果の機械語のプログラムとライブラリプログラムなどの連係編集作業が別に必要になる.アセンブリ言語で書かれたプログラムは,この過程を経て始めて実行可能となる.
尚,アセンブリ言語以外のプログラム言語,例えば,COBOLやFORTRANで書かれたプログラムの翻訳をコンパイルと言う.「コンパイル」では,通常1個の擬似命令から複数の機械命令が生成されるが,「アセンブル」では,これが,ほぼ1対1で作り出される.
アセンブリ言語を目的言語に翻訳する
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to collect something together
to give the details of something one by one by writing
集え
動詞の活用形:
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