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「neither」は、二つの選択肢に対して否定的な意味合いを持つ表現である。代名詞、副詞、形容詞として使用される。
代名詞:どちらも~ない、どちらも~でない「neither」が代名詞として使われる場合、二つの事物や人物のどちらも該当しないことを示す。具体的な例を以下に示す。
・例文「neither」が副詞として使われる場合、二つの事柄について、どちらも同様に否定する意味を表す。具体的な例を以下に示す。
・例文「neither」が形容詞として使われる場合、二つの名詞のどちらにも当てはまらないことを示す。具体的な例を以下に示す。
・例文出典:Wiktionary
出典:『Wiktionary』 (2026/03/17 01:21 UTC 版)
Alteration (after either) of nauther, from 中期英語 neiþer, from 古期英語 nāwþer, contraction of nāhwæþer, corresponding to no + whether. Compare Latin neuter (“neither”). By surface analysis, not + either.
enPR: nī′thə, nē′thə, 韻: -aɪðə(ɹ), -iːðə(ɹ)
enPR: nā′thə(r)
See the note about pronunciation in either.
neither
neither (not comparable)
neither
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オオハシカッコウ
いません
any
どのようにやっても
ないです
ないです
Nothing
しません
anyone
とくにない
はやらぬ
してない
してない
There is no question―no doubt―about it.
It is without parallel―unparallelled―unique.
ほど無く
どのもの
which
never a one