語法 ①wearは「身につけている」という状態を表し,put onは「身につける」動作を表す/I put on my ring.私は指輪をはめた 継続して「はめている」という場合にはput onではなくwearを用いる/I always wear my ring.私はいつも指輪をしています ②wearの進行形は一時的な状態を表す/She is wearing the ring today.彼女は今日は指輪をしている |
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「wear」が動詞として使われる場合、衣服やアクセサリーなどを身につける行為、物が使用によってすり減ること、または物や人が疲れ果てることを示す。具体的な例を以下に示す。
・例文「wear」が名詞として使われる場合、衣服の着用や摩耗、またはそれによる疲れや耐久性を指す。具体的な例を以下に示す。
・例文「wear」が特定の文脈で動詞として使われる場合、船が下手回しにされること、つまり風向きに対して船尾を向けて方向を変える航法を指す。この用法は専門的な航海術に関連している。
・例文
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| コアとなる意味 | 身に(ぴったり) つけている |
| ポイント | wearの対象は,衣服・装飾品・化粧品・携帯品,(髪・髭・爪,表情 など多種多様なものがある.共通項は「肌から離さずつけるもの」である.また「(物・心身を) だんだんすり減らす」や「長もちする[自]」意でも使う. |
I 身につけている(英語では wear だけで済むものが日本語では使う表現が様々である))
① (人が) (衣類・装身具・装飾品など) を身につけている (→「身に着ける」という動作の意では put on )
②(髪, ひげなど) をはやしている; (拳銃などを) 帯びている
wear |away
wear |down
wear |off
wear on [upon ]
wear |out
wear |through (=wear out )
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出典:Wiktionary
出典:『Wiktionary』 (2024/09/29 03:02 UTC 版)
-wear
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a wrinkle
to establish oneself in life―advance in life―succeed in life―get on in life―rise in the world―come to the front
a plaything with which one trifles for pleasure